2017.1.6. 丹波ワイン四季情報

A Happy New Year 2017 !!

四季情報

皆様、明けましておめでとうございます!
年末年始、いかがお過ごしでしたでしょうか?
2017年、丹波ワインも創業から38年を終え、39年目を迎えます。
これも皆様のご愛顧の賜物だと感謝の限りでございます。

さて、今年の干支は「酉」。
鶏の意味の他に、果実が熟してお酒になる様子を表した文字で、お酒の意味も含まれているそうです。
お酒とともに皆様の食生活がよりいっそう楽しくなるよう新たなワインやイベントなどを考え、スタッフともども楽しい年にしていきたいと思っております。
2017年、今年も皆様よろしくお願い申し上げます!
丹波ワイン&丹波ワインハウス スタッフ一同


京都生まれの梅の恵みと春に酔う

リリース商品情報
京都南部の城陽青谷梅林の城州白梅を使ったワイン、梅ワインのご紹介です。
梅酒と異なり、フレッシュな酸味と豊かなアロマが特徴です。
まるで気品ある寒冷地の白ワインを思わせる味わい。

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オリジナルラベル作成サイトリニューアル

リリース情報
あなたの想いを伝えるオリジナルラベルの白赤ワインセット。
感謝やお祝いの気持ちをワインラベルにしませんか?
お名前や日付を入れて、作成させていただきます。

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丹波ワイン情報
丹波の四季やぶどう畑、醸造の様子、レストランやショップ、スタッフblogです。


「いま飲むべき日本ワイン」に丹波鳥居野ピノ・ブランを掲載していただきました

リリース情報
DiscoverJapan別冊「いま飲むべき日本ワイン」に丹波鳥居野ピノ・ブラン2015を掲載していただきました。
料理研究家の平野由希子さんが料理からセレクトした30の日本ワインが掲載され、近畿地方からは丹波ワインの他にヒトミワイナリーも掲載されています。

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七谷地鶏×和食×フレンチ×丹波ワイン 「梅酉花園」イベントのお知らせ

イベント情報

久しぶりの京都市内でのイベント開催のご案内です。
今年の干支は「酉」。
「酉」=「鶏」と一般的には覚えられていますが、その他に西の方角や夕刻(18時頃)などの意味があるそうです。
本来の意味は「酒」のさんずいへんを抜いた字ということもあり、収穫した果実などが熟してお酒として壺に貯蔵している様子を表す文字だそうです。

今回はその「酉」にちなんで、京都亀岡で飼育されている七谷地鶏と、旨みが充実した丹波の冬野菜の食材を使い、コース料理で1品1品を丹波ワインがグラスでマリアージュとして作り上げていくイベントを開催いたします。

京都市内で鳥料理専門店を営む加藤社長(七谷地鶏も飼育されています)による素材を活かした鳥料理、京都の老舗料亭で長年料理人を努めてきた村上氏による出汁を使った丹波の地野菜料理、その間にワイナリーレストランduTambaのフレンチシェフ木戸が鳥肉と野菜をフレンチでどう絡んでいくのか?
スタッフも今からドキドキ・ワクワクです。

テーマは
「七谷地鶏と丹波の冬野菜一夜限りの和食とフレンチの饗宴」

是非皆様お誘い合わせの上お越しください!

【日 時】 2017年2月28日(火) 18:00開場 18:15開宴 21時頃終了予定
【場 所】 鳥料理専門店「竹とり」本店 京都市右京区花園伊町26-1 Tel.075-465-8070
      JR花園駅徒歩2分 竹とりwebサイト:http://iyasaka.net/taketori/
【内 容】 コース料理+1品ずつのペアリンググラスワイン
【会 費】 お一人様8,000円(税・サービス込)
【人 数】 24名様限定(先着順) ※定員になり次第締め切らせていただきます
【お問い合わせ・お申し込み先】
お電話、もしくは下記フォームにてお申し込み・お問い合わせを受け付けております。
お電話でのお問い合わせ・お申し込みは土日祝日以外の10:00〜17:00となっております。
丹波ワイン Tel.0771-82-2002