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商品番号 aodani

京都青谷梅わいん 500ml

¥ 1,000 +税:80
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原料の「梅」に徹底してこだわり、厳選された京都青谷産の梅を使用した梅ワイン。和菓子にも使用される良質の梅で着色料や香料を一切使わず、ワイン酵母でアルコール発酵させています。青谷の梅は京都府南部に位置する青谷梅林で栽培され、府下最大の梅林として鎌倉時代から知られています。他の梅ワインにはない上品さと存在感のある風味をお楽しみください。

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    梅の芳醇な香りがして、味もすっきりしていて飲みやすいです。

基本情報

梅収穫年  2018年
醸造本数  5000本
タイプ   梅ワイン
味わい   甘口
容 量   500ml
梅品種   城州白梅
梅産地   京都城陽青谷
アルコール 9%

テイスティングコメント

無色透明に近い色合い。
香り ヴォリュームは強くクリーンな香り。キャンディーを思わせる吟醸香に、青梅の豊かなアロマ。緑の草のようなすがすがしいニュアンスと、酵母の香ばしい香り。ミネラルの風味も感じられる。
すっきりした軽めのアタック。シャープで爽やかな酸が引き締まった味わいを生み出している。甘みはそれほど強くないが、果実味は豊か。甘口。ミディアム・ライト・ボディで、フィニッシュには切れがある。心地よい苦みと若干の塩味なども感じられる。
総評 ブドウのワインに近い風味。原料梅の良さがストレートに反映された上級梅ワイン。食前酒および食後にフルーツと。

京都青谷城州白梅

梅の産地として有名な城陽市の南部丘陵地に広がる京都府最大の梅林で、鎌倉末期には後醍醐天皇の皇子、宗良(むねなが)親王の歌に「風かよふ綴喜の里の梅が香を空にへだつる中垣ぞなき」と詠まれていたそうです。早春には約1万本の白梅の花が咲き、甘酸っぱい青梅の香りに包まれます。
梅の木は約1万本あり、毎年2月後半から3月上旬にかけて梅まつりが開催されます。約1ヘクタールの梅林が一般開放され、梅の花の下で屋台などが出店されて一足早い花見が楽しめます。
その京都でしか栽培されていない梅、城州白梅を使ったスパークリングワインです。
梅酒と比べて梅本来の酸味がキレイに含まれるのが特徴です。

梅わいんとは?

京都青谷城州白梅

厳選された京都青谷産の梅を使用したワイン。梅と上白糖を漬け込むことにより梅シロップを作り、水を加えて希釈し、ワイン酵母で発酵させる梅ワインです。
完熟すると杏のような大きさと甘みが出てきて、皮の色が黄色からオレンジ色に染まってきます。この梅の品種はワインとしての熟成にも向いており、酸味がまろやかになり、果実味に深みがでてくるのが特徴です。

相性の良い料理

山菜の天ぷらや白身魚のフリッター、サーモンのお造りなど少し油脂分のある料理に非常によく合います。少し甘みのある後味と軽快な酸味で洗い流してくれるので、中華料理などとも相性バツグンです。是非お試しください。

プレゼント用ギフト箱をご希望の方は

包装や熨斗ご希望の方は必ず箱を一緒にご注文下さい。複数ワインをご注文 される場合はどのワインを箱入れするのか通信欄に明記願います。

※500mlの遅摘みセミヨンとのセット組などはこの箱をご利用頂け ません。

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2本用化粧箱

300円(+税24円)

包装
熨斗の種類
熨斗お名前
(+0円 税込)
数量
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1本用カートン箱

100円(+税8円)

包装
熨斗の種類
熨斗お名前
(+0円 税込)
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