剪定作業の合間に

100113 (2)
冬の農園は寒々しい景色ですが、選定作業に余念がありません。しかも代わりやすい気候。体がついてきません。お昼2時間ばかり晴れていたと思っていたら急に粉雪舞う曇天に。体感温度も急速に下がります。
そんなとき、剪定した枝を燃やしたき火にあたり、アルミホイルにくるんだサツマイモも放り込みます。
寒空の畑で食べる熱々の焼き芋は格別に旨いです。(農園スタッフの特権)
100113
↓剪定されたぶどうの木々はこんな感じに。
100113

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。